銀の匙の漫画をスマホで無料試し読み初心者クロスバイク入門、★被リンクウォルマートカードセゾンソロツーリング 旅 国内 海外 

世界各国の世界遺産&リゾート&人気観光スポット

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

イギリス必見スポットTOP10 第1位から第5位

イギリス必見スポットTOP10の第1位から第5位をご紹介。

第5位
「ローマン・バス」

イギリスで唯一温泉が湧き「バス(お風呂)」の起源にもなった場所。

ローマンバスの詳細はコチラのブログ記事↓
http://worldheritageresort.blog.fc2.com/blog-entry-38.html



第4位
「湖水地方の風景」

世界で景観は数あれど「どこよりも絵画的で美しい」と賞賛する声もあります。

湖水地方の詳細はコチラのブログ記事↓
http://worldheritageresort.blog.fc2.com/blog-entry-41.html



第3位
「コッツウォルズの街並み」

イギリス人も憧れるカントリーサイド。はちみつ色の家が並ぶ「世界で最も美しい村」。

コッツウォルズの詳細はコチラのブログ記事↓
http://worldheritageresort.blog.fc2.com/blog-entry-33.html



第2位
「国会議事堂(ビッグベン)」

ロンドンのいちばんのランドマークといえばこれ。

ビックベンの詳細はコチラのブログ記事↓
http://worldheritageresort.blog.fc2.com/blog-entry-21.html



第1位
「バッキンガム宮殿」

エリザベス女王の住まい。衛兵の交代式は必見。

バッキンガム宮殿を含むおすすめ定番コースのブログ記事↓
http://worldheritageresort.blog.fc2.com/blog-entry-25.html


イギリスに行かれた際には第1位から第10位までの観光スポットはマストです。
是非是非行ってみてください。




















次回お楽しみに。
スポンサーサイト

| イギリス | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

イギリス 必見スポットランキング 第6位から第10位

今回と次回でイギリス必見スポットランキングTOP10

今回は第6位から第10位をご紹介。

第10位
「ロンドン塔」

ロンドン塔の詳細ブログ↓
ロンドン塔


第9位
「ストーンヘンジ」

ストーンヘンジの詳細ブログ↓
ストーンヘンジ


第8位
「ネス湖」

ネッシーに会えるかも?!



第7位
「エディンバラ城」

エディンバラ城の詳細ブログ↓
エディンバラ城


第6位
「カンタベリー大聖堂」

カンタベリー大聖堂の詳細ブログ↓
カンタベリー大聖堂



次回は第1位から第5位をご紹介。
次回お楽しみに。

| イギリス | 19:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

イギリス・スコットランド 世界遺産「オークニー諸島の新石器時代遺跡中心地」

5000年の歴史を持つ巨岩遺跡の島々
紀元前3800年ごろの住居跡やリング・オブ・フロガーなどの巨岩遺跡など先史時代の遺跡が多く残る。

スコットランドの北に位置する大小70もの島々。

「オークニー諸島」



リング・オブ・フロガー





スカラ・ブレイ





メイズハウ



古代スカンジナビア人の影響を受けた北欧のような街並みも魅力的な「オークニー諸島」にあしを運んでみてはいかがですか。


次回お楽しみに。

| イギリス | 16:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

イギリス・エディンバラ 世界遺産「エディンバラの旧市街群と新市街郡」

よろしければ応援クリックお願いします。

人気ブログランキングへ


風情あふれるスコットランドの首都
「エディンバラ」

エディンバラってどんな街?

「エディンバラ」とは"斜面に建つ要塞"という意味。

城の麓の街は破壊と再建を繰り返しながら発展を続け、ひしめき合うようにして建つ石造りの家と石畳の道が入り組んだ街並みを作り上げた。これが現在の「オールド・タウン」です。

「オールド・タウン」



平和な時代が訪れた18世紀後半に、谷を挟んだ城の北側に計画的に作られた。これが現在の「ニュー・タウン」です。

「ニュー・タウン」


「オールド・タウン」と「ニュー・タウン」という2つの異なる個性が同時に楽しめる街は、その対比の美しさと歴史が高く評価された街です。

世界中から観光客が訪れるところです。

エディンバラの歩き方

まずはウェイブリー駅前の案内所からスタートです。

エディンバラ城をめざしながら、作家スコット卿を讃えるスコット・モニュメントへ。

「スコット・モニュメント」

エディンバラの素晴らしい眺めが一望できます

「スコット・モニュメント」の向かいにある"スコットランドのハロッズ"ジェンナーズを覗いてみましょう。

「ジェンナーズ」


ショッピングを楽しんだ後は、西へ進み左に曲がりエディンバラ城へ。

「エディンバラ城」



城内には400年にわたるスコットランドの戦争の歴史を紹介した戦争博物館もあります。

城を一周し街を一望した後は、ロイヤル・マイルを通り、聖ジャイルズ大聖堂へ。

「ロイヤル・マイル」

エディンバラは道も絵になります。

「聖ジャイルズ大聖堂」

ロイヤル・マイルのシンボル。エディンバラ最大の大聖堂。


オールド・タウンを散策し、ロイヤル・マイルのつきあたりにあるホーリールード宮殿へ。

「ホーリールード宮殿」

ロイヤル・ファミリーの住居。現在も女王のスコットランド来訪時には住居として使われています。


ロイヤル・ファミリーの住居を散策した後は、ウェイブリー駅まで戻り国立スコットランド美術館へ。

「国立スコットランド美術館」

コレクションの充実度はスコットランド随一です。

スコットランド文化独特の世界観に触れた後は、夕暮れ時を狙いカールトン・ヒルへ。

「カールトン・ヒル」

頂上からは絶景が楽しめます。

ショッピングを楽しみたい方はさらに1日プラスして、ジョージアン様式が美しいニュー・タウンでショッピング三昧。

夏にエディンバラに行かれる方は夏の風物詩「ミリタリー・タトゥー」がおすすめです。

「ミリタリー・タトゥー」はスコットランド最大のフェスティバルです。

是非世界遺産の街・エディンバラに行かれてみるのはいかがですか?



次回お楽しみに。

| イギリス | 18:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

イギリス・湖水地方 「ピーター・ラビット」など多くの作家を魅了した湖水地方

よろしければ応援クリックお願いします。

人気ブログランキングへ


詩人や作家も魅了された世界屈指の水辺の風景が楽しめる
「湖水地方」

湖水地方ってどんなところ?

湖水地方は16の大きな湖と小さな無数の湖が点在するカンブリア地方の国立公園。

湖は氷河の侵食で生まれたもので、水と緑が織り成す息をのむような美しい景観に出会えるので世界中から訪れる人が絶えない人気のリゾートエリア。

湖水地方の歩き方

まずは湖水地方最大の街「ウィンダミア」で過ごす。

「ウィンダミア」


ウィンダミア湖


クルーズもできます。


湖を南下していき「レイクサイド&ハーヴァースウェイト鉄道」へ。

「レイクサイド&ハーヴァーストウェイト鉄道」

レトロな蒸気機関車

その後A592で「ボウネス」の北に車を走らせ、「アンブルサイド」へ。

エリアきっての個性的な街
「アンブルサイド」


「アンブルサイド」から南下して「ホークスヘッド」へ。

ワーズワースが少年時代を過ごした街
「ホークスヘッド」


次は再び「アンブルサイド」に戻り、A591を北上し「グラスミア」へ。


きらめく湖と緑の丘が広がる街
「グラスミア」




グラスミア観光後は、さらにA592を北上して「ケズウィック」へ。

趣ある街並みと湖畔の絶景が魅力
「ケズウィック」


ケズウィックの街並み


このルートを回るには最低でも2日。各街で観光スポットを訪れたり田舎道のウォーキングを楽しむなら4日は取りたいところです。

湖水地方の良さを堪能するためにも4日がおすすめ。

是非是非湖水地方に行ってみてはいかがですか。



次回は海外旅行で使える英会話をご紹介。
次回お楽しみに。

| イギリス | 21:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。